ユウカン
ユウ観察日記、略してユウカン
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ドム大地に立つ!!
 産まれた!2匹!
真っ白なのと、グフそっくりな白黒のが!

生きてるよ。よかったよ。

グフもきちんと世話している。
世話をできない若猫もいるという話だったので一安心。
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小さな防衛線
 グフを再び病院へ連れて行く。病院に電話したところ、お腹にいる子供が生きているのか確認した方がいいということになったためだ。
 で、見てもらったところ一匹は確認できたが、他のは確認できなかった。流産とはいえ、一匹お産したのだから、近いうちに生まれるだろうとのこと。生まれる気配が無い場合はまた連れてきて、とのことだった。
トリアーエズ、様子を見るしかなさそうだ。
納戸部屋、血に染めて
 グフの部屋の床に血がついているのを発見。ってゆーか、脚立が倒れているし。
お腹に子供がいるのにやんちゃなやっちゃなーと。
グフをチェックすると、後ろ足に血がついている。やっぱりちょっと怪我したのかなあと
体をチェックするも良くわからない・・・。
 まあ、そんなに血もついているわけではないし、グフも元気に歩いているし安心していたのだが、グフの寝床を見て唖然。

そこには、ちいさく、鳥の雛のような、もう動いていない猫の子供。
毛も生えていなく、横には胎盤らしいものも。
脚立が倒れたショックで?
無用心だった。グフが元気なのはなによりだが、残念だ・・・。
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